恒例の甘酸っぱい話ですね
わたしは、その、笑い皺が好きなのですが、、
その、ルーツ的な人物が、今回の同窓会に参加していました。
照
なんか、こう、付き合ったりしてないから良い思いでのまま残っているんでしょうね。
彼とは、1回生のころ、ほんとに良く一緒にいました。
たくさんで遊んだり、2人で遊んだり。
近くの大学で、毎週木曜日7時から、昔の映画を無料で上映していたので、毎週毎週2人でチャリンコ片道20分こいで見に行きました。
学生の頃だったので、
この関係が壊れるぐらいなら、友達でいたほうが。。
みたいな、そんなしびれるような想いだったんだと思います。
だけど、
彼も、私のこと、ちょっと特別だったんじゃないかな〜〜。
なんて、
きゃ〜〜〜〜〜〜。
甘酸っぱい。。
同窓会で、彼がトイレにたったとき、
不意打ち的に、
ぽんっ
と手を私の頭の上に乗っけたので、
きっと、彼もとても甘酸っぱい気分になっているに違いないっ
と思い、また甘酸っぱくなっちゃいました
まあ、すべて妄想に過ぎないわけで、
一部美化されている部分も多分にあるとは思いますが、
今は昔。
思い出はプライスレスですよっ

